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うたっておどろんぱ! カルトQ 2010 解答

皆さんいかがでしたか? このクイズ作成はなんと当時9才の青山ファンがお母さんと一緒に引き受けてくれました。会場でもひとみちゃんヘアバンドですっごくカワイかったんですよ。でも超難問のQ6の答えを確認したお母さんに間違いを指摘するという凄い記憶力の持ち主。応援する会の未来は明るいです。当日、正解した方には右の画像の「正解カード」をお渡ししましたが、これが実は営業カードで裏には青山さん出演公演の案内があります。お知り合いの方へのお土産ということで、次の機会にはまだ参加したことのない皆さんもぜひ協力してくださいね♪
青山さんが手にしているのはMさん親子がこれまた用意してくれた「ダンス天使」の天使の輪。手塩にかけて作って頂いた小物は「応援する会」殿堂入りグッズとして、今後も使わせていただきたいです。本当に有難うございました。

Q1

やっぱりこれはBの「赤いバラ」。青山さんは覚えていなかったそうですが、やはり隔週ペースで曲もダンスもお芝居もオリジナルのものを作るって大変で、毎回時間との戦いだったそうです。皆さん確実にポイントと営業カードGET。

Q2

C「12回」。スタッフの方に何回まわって、と特に言われたわけではないそうです。時間にするとほんの15秒ほどの間に12回転。すごい~。「良い子のみんなは、まねしちゃいけないよ」という森川次朗さんの声が聞こえてきそうです。

Q3

B「ギザギザ髭」。ちなみにナマズ髭は森川さん、照井裕隆さんは口の周りに円形髭でした。青山さんは「丸く書いたと思ったんだけど・・・」と話してましたが、それは「おどろんマイム劇場」ですね。エスカレーターのパントマイムが見事だったのを思い出します。

Q4

これもやっぱり、A「緑のハート」。Mさん親子が持参してくれた天使の輪にもしっかりと入っていました。

Q5

C「忍」。思い出してもカッコイイ忍者姿、参加者席から男の子にも大好評だった、という声が上がりました。これだけでも復活してほしいですね。放映中大人気だったこのシリーズ、毎回身体能力の限界に挑むような内容で、見るからに体力の消耗が激しそうでしたが、収録にはあの激しい振付を最低3回通して踊らなくてはいけなかったとか。振付が出来上がった時点で、まず本番の50-60%位の力で踊ってスタッフの方に見せ、次は実際にカメラを回して本番通りに踊り、フレームアウトやセット、照明をチェックした後、初めて放映用の映像収録という流れだったそうです。一回通すだけで大変な体力と集中力を使うので、NGを出さず、一発でOKが出るように全力で演じたというお話。その気迫があんな素晴らしいシリーズを創り上げたんですね。お疲れさまでした。本当に毎回楽しみでした♪

Q6

Bの「12-64」が正解で皆さん撃沈。正解者はなんと青山さんだけでした。それも皆がAかCだったので「じゃB」と答えたら・・・といういきさつだったんですが、これをそらで覚えているカルトQひとみちゃん、おそるべし。01年度版「おつかいにいこう!」の回でも、青山さんは八百屋さんに扮していますね。青山さんの『うたっておどろんぱ!』再放送を見た感想は「若い」だそうですが、ファンから見ると全然変わらないですよね~。


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